このサイトでしか通じない、間違った種デスキャラクター史観
<ザフト編>
シン・アスカ |
シン主人公 脚本家にも主役だということを完全に忘れられている気の毒な新主人公。 28話でフリーダムの攻撃をリンボーダンスよけしてからはやたらと強い。出番も多い。セリフも多い。 前作主人公ズがハレンチ男と女にだらしないヘタレであるが故か、 21話のステラとのひとときは純愛以外の何ものにも見えなかった。 ステラをさっくり殺したキラに逆恨みしてダークになっているとささやかれるが、 「僕は彼を知らない。君もトールを知らない」であっさり和解した前作バカ主人公どもよりはずっと人間臭い。 現在はルナマリアさんとちゅーしたりくるくる回ったりといい感じ。 デスティニーに乗り換えさらにパワーアップ・・・だが、 機体の光の羽がでか過ぎのため、戦闘中は仲間に近くに寄ってもらえなくて寂しいらしい。 |
ルナマリア・ホーク |
マリア様(シン限定) 太ももがかなりおいしそうなザフトレッド・レディ。 第2話のザク初登場ではミニスカのままコクピットに座るというナイスなことをしてくれた。 ザク時代はかなり残念な結果しか出せなかったが、インパルスに乗り換えるなり射撃命中率が急上昇。 ただ戦う時と場所と相手によって強さにムラがあり過ぎる困ったさん。 ステラさんの退場がきっかけでシンのお相手説浮上。 某ズラを追いかけていた頃と比べると、今ではすっかり毒がぬけてしまって可愛い。 最後の最後で電波集団に毒されかけるが、シンのことは決して見捨てなかった女神様。 |
レイ・ザ・バレル |
レイさま 6話のイザークとのツーショット(一瞬)のみで管理人にレイイザを目覚めさせてくれたお方。 にゃんこ仮面との電波きゅんきゅんはお約束。でも最近電波がなくて寂しいらしい。 艦長に勝る美尻の持ち主。 妹の携帯に話しかけるシンとの同室を何とか解消しようと色々手を回しているが、 基本的におボケのために大抵失敗している。 いつか愛しいイザークに再会できることを夢見て健気に頑張ります。 ギチョーのことはお父さんだと思って懐いているが、イザークが絡むと態度が変わる。 |
イザーク・ジュール |
ザフトの姫 ジュール隊隊長。 前作の強運と嘘みたいな巻き返しでザフトの英雄となっているらしい。 銀髪ボブカットと耳のチラリズムがチャームポイントで、 実は女の子なのではとささやかれるほど美少女ぶりに磨きがかかっている。 ボルテールの皆さんのオアシス。 ちなみに2年間で体重10キロ減・・・って、死んじゃいますよ、隊長! ハイネが撃墜され、さらに量産されて以来ザコ機となりつつあったグフ・イグナイテッドの救世主。 |
ディアッカ・エルスマン |
グゥレイトォ エロスマン 名前を全部タイピングするのが面倒なのでここではディー(酷)。 グゥレイトォ!が口癖の陽気なアメリカン。 前作ではミリィにくっついてあっさりザフトを捨てたが、なぜか種デスでは緑服で再就職している。 2年経って後ろ髪が2割ほど増量。 イザークのお古のザクファントムをもらい、しかもパーソナルカラーも許可してもらってご機嫌。 レクイエム攻防戦では、種以来初めて接近戦もできることを証明した。 アスランには完全に空気扱いされミリィにはふられ相変わらず報われない男だが、めげないぜグレイトォ!! |
ギルバート・デュランダル |
ギチョー エロス全開、怪しさ満点のシャアヴォイス。美少年大好きv 懸命な そのうちイザークもいただこうと思っているが、 レイさまに牽制されてなかなか上手くいかないらしい。 近頃ではシンにまでターゲットロックオン(サンダークロウの牽制によって阻止成功)。 無敵に見えるがレイさまとサンダークロウだけには頭が上がらない。 |
タリア・グラディス |
サンダークロウ ギチョーのチョメチョメなお相手。 戦闘時は慌てるアーサーを怒鳴りつけているので優秀そうに見えるが、 実はこの人も役立ったためしがない。 某アニメの「セイ○〜、死ねぇーー!」とか「仮面の下を見たらその相手を殺すか愛するか・・・」とか言って テンパりまくっていたシャ○ナさんを思い出しては彼女の無駄に冷静な態度に涙する日々。 ギチョーの元カノで、彼の頭の中にはビキニ姿の彼女が焼き付けられている。・・・迷惑。 |
アーサー・トライン |
愉快な軍人さん かちゅやの声だけあって「えええ〜〜っ!」を言わせたら天下一品。 ミネルバブリッジを盛り上げてくれる愛すべきお笑い担当。 大好きな艦長を一生懸命ヨイショしてご機嫌を取ろうとしているが、 空回りどころか無視されていることが多い。 ザフト最後の良心。 |
シホ・ハーネンフース |
シホちゃん 管理人のごひいきキャラその2。 第1クールのEDにちゃっかり登場。9話でもこっそり出現。 33話ではテレビに初めて顔が大きく映った。おめでとう! さりげなくイザークのそばによろうとしているが、常にディーに邪魔され、ちょびっと殺意が芽生え始めている。 |
ハイネ・ヴェステンフルス |
オレンジの人 とにかく前髪。スゴイ前髪。 パイロットスーツはオレンジ。髪もオレンジなので全身オーレンジ。 かなりのインパクトがあったのだが、虎の着ぐるみにはかなわなかった。 疾風のごとく現れ、嵐のごとくしゃべりまくり、クールに出撃し、帝王に軽くあしらわれ、 ブレードライガー化したガイアに真っ二つにされてしまった。その間わずか4話。 ゲストとしては破格の扱いでそれなりにファンを会得するも、設定が結構無理矢理だった。 ゲストとは前作のミゲルくらいの扱いが最も妥当ということを体を張って示してくれたのかもしれない。 |
ミーア・キャンベル |
ハレンチスカート ラクスのそっくりさん。 どうでもいいが、よりにもよって悪の権化のフリをさせられるとは、もしかしたら一番不幸かもしれない。 アレックスに対しては乳を揺らして寄せて気をひき、 「ミーアは誰にも必要じゃないから・・・」と言えばおちると思っている。 プラントの皆さんに対しては、ハレンチスカートでくるりと回って 歌を歌ってやれば満足すると思っている。 |