第三話「予兆の放火」
まずは新潟中越地震で被害を受けた方々に、心よりお見舞い申し上げます。
りぃずの実家も新潟にあるので他人事じゃございませんでした。
でも種が一話減ったのは悲しい。
どっかで取り返してくれないのかね・・・。
さてさて、前回の続きです。
アーモリーワンにドでかい穴を開けてとんずらしてしまったガンダム泥棒たち。
それを追いかける、一応主人公のシン。
オクレたちに代わって迎え撃つのはF少・・・もとい、ネオ様。
彼はにゃんこ仮面なんだそうです。
かわいい呼び方なのでりぃずもこれからはにゃんこ仮面と呼ぶことにします。
そしてそのにゃんこ仮面とレイ君が電波きゅんきゅん。

「この敵は普通じゃない!」
にゃんこ仮面さん、ヘンタイだってこと、バレてますよ!!!(当然か)
振り向きざまに、ガンバレルをばきゅーんっ!

お前がやるかーーーーーーーーーーーーーっっっ!
レイ君、それはキラだけに許された反則技だから!!(種の自由vs神意参照)
次からは使っちゃ駄目よ。

エクザスについてるガンバレル、有線式だったんですね。
ぴきょーんっと線が見えたとき、思わず笑っちゃいました。
なんだか電波コンビを描いていたら疲れてしまったので(死)、本日はここまで。
シン、相変わらず影が薄いなあ。
ではでは。
2004/11/01