第10話「父の呪縛」
ミーア・キャンベルファンは見ないほうが懸命です。
今回はちょっと辛口。
それでもOK?
ラクスもどきミーア・キャンベル大活躍(?)の回。
それにしても・・・。


・・・ここばっかアップにするのはどうかと思う。
だってさー。りぃずが女だから以上にアンチラクスだからなのかもしれないけど、
このコスチュームは「色っぽい」を大きく超えて、もう「ハレンチ」ですよ?
・・・まあいいや。
種のトンデモコスチュームは今に始まったことじゃない。(アスラン然り、オクレ然り)
次回の王子の私服には大いに期待しています。
どんなトンデモを着せてくれるのやら。
核を撃たれ、怒りに震えるプラント市民。
そこに突然ラクス・クライン(偽)が電波ジャックで登場。

「私は、ラクス・クラインです」
「どうか皆さん、今はお気持ちを静めてください」
「怒りにかられ、思いを叫べば、それはまた新たな戦いを呼ぶものとなります」
「どうか皆さん、常に平和を愛し、今またより良き道を模索しようとしている皆さんの代表、
最高評議会とデュランダル議長を信じて・・・」
これまたカガリに負けず劣らずのキレイゴトを並べ立てております。
でもそんなこと以上に・・・
↓

いきなり歌い出したミーアにズッコケる。
何なんだい、一体・・・。
この意味不明行動に対するプラント市民の反応は?
「ラクス・クラインがそういうなら・・・」
「ねえ?」
・・・。
おいおい、コーディネーター大丈夫!?
頼むぞ進化した新たな種!
オツムはおサルのナチュラルより単純ですか!?
本日の王子。

漂ってました。
2004/12/23