第39話 「アスラン」
いきなり行きます
☆ 今週のザ・ベスト ☆

こいつはもう有能なのか無能なのかHENTAI なのかよく分からんよ!(笑)
リアルで見てた時は戦争のことなんか何も分かってない坊ちゃんだろうと
決めてかかってたんですが(だってあのホストスーツだし・・・)、
実は言ってることはしっかり的を射ているアズラエル。
・・・その動きだ、ソレ。
その手の動きでギャグに変換されるんだよ、アンタ。
突然ですが 第34話「まなざしの先」ダイジェスト
夕焼けの別れ。
特務隊に任ぜられ、隊を離れることになったアスランを見送るのは、彼を常に敵視していたはずのイザーク。
ツンデレなイザークに対し、アスランは別れの握手を求めます。

「色々すまなかった……ありがとう」

ムッとした表情のまま、差し出された手を握り返すイザーク。

「今度は俺が部下にしてやる!・・・それまで死ぬんじゃないぞ」
「・・・分かった」

苦笑いを浮かべて去っていくアスランの後姿を見送る物憂げなイザーク。
嗚呼、反目し合っていた二人がようやく分かり合えた夕焼けのカーペンタリア・・・。
ダイジェスト 完
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キ「アスラン、やっぱりこっちに来てくれたんだねv」
ア「もちろんさ。主役チームに・・・いやいや、誇り高いオーブのために戦えるんだったら本望だよ」
カ「ザフトはいいのか?」
ア「大丈夫、大丈夫ww あそこはヒース(悪役)組だからね。未練なんかないサ☆」
・・・・・・あの、イザークさん?アスランさんに対してどうか一言。

「・・・」
シ バ ラ ク オ マ チ ク ダ サ イ ィィィ
(代理 シャニ・アンドラス君)

アバッ!ガガッッ!グガッ!アスランノウラギリモノーーーー!ボボピー!ブルルゥアッッ

「ミゲルやニコルやラスティが無事に成仏してくれるよう願うばかりです」(小声)
ありがとうございました。
三話くらい無駄にして、しかもその心中を一切言葉にすることなく
唐突にザフト兵からオーブの正義マンに転進したアスラン・ザラ。
↓
・・・描くのが面倒だったので画像がイージス(5話)になってます。心の目で見ればジャスティスに見えるよ!!


「俺の本当の想いがキラを守る!!!」

「さてここで質問です。上記の男と機体に対する感想をなるべく簡潔に述べなさい」
クロト・ブエル君の回答
「このぉぉおっっ!何だテメェわぁ!!?」

本当ですね。全くですね。正論です。
シャニ・アンドラス君の回答
「へぇぇー・・・まだいたんだ。変なモビルスーツ」

はい?なんですって、シャニ君???
オルガ・サブナック君の回答
「なんだありゃ、ふ・え・て・るw(嬉)」

・・・増えてるよ。確かに増えているけどね。

「フォビドゥンとカラミティは下がらせた方が良いのでは?(本気)」
「・・・」
2007/11/27